はじめまして♪
Miracle Life Createを主宰しています古手二美です。
みなさんはいつまでも”やりたいが叶う身体”でいたいと思いませんか。
私は28歳(2008年)の時、長女がお腹にいる最中に緩徐進行1型糖尿病と診断されました。
当時の主治医からは、少しでも自分の身体からでるインスリンを守るためにも、少量のインスリン注射をした方が良いと言われました。
まだ、完全にインスリン分泌が枯渇していなかった私は、20代から薬を使い続ける事、インスリンを打てば絶対に血糖値は下がるけれど、食事の際に必ず薬が必要ではない状態であったので、”食べるために薬を使う”のではなく、”薬を使わなくてよい身体”になっていこうと考えました。
子育てや海外生活で引っ越しする中、シュガーフリー、グルテンフリー、ゆるい糖質制限食(過度な糖質制限はNG←経験済み)、を実践。
三女の妊娠中は、血糖コントロール管理をするための入院もインスリンを使うこともしませんでした。
人は食べたものでできているというのを本当に理解したのは病気になってから。
健康なこころは健康な身体から、健康な身体は日々の食生活から生まれる。
シュガーフリーや炭水化物を控えることで、自身の肌荒れ、シミ(顔)が解消。
グルテンフリーで腸内環境もGOODに。
また、社会人の頃からの首、肩の凝りと、10年以上あった股関節の痛みが、リンパケアをしたことで治る。自分の手で、全身のリンパ節を触り、老廃物を早く身体から出す手助けをすることで、よりエネルギッシュで、不調知らずな身体を手に入れる。
オリジナルの30分で全身のセルフリンパケアをすることを習慣化して、なんだかいつもだるい症状も克服。
食とセルフケアで身体が変わる⇒身体が変われば心が変わる⇒心が変われば行動が変わる
⇒なりたい自分になる
全ての病気がそうではないけれど、
特に生活習慣病や肌の調子、アレルギーは自分の食べるもので治していけると信じています。
お医者さんは私たちの日々の行動を知っているわけでも、管理することもできません。
対症療法はしてくれるかもしれません。
でもその対症療法として出された薬などを飲む、飲まないを決めるのは自分。
自分をコントロールできるのは自分。自分の健康は自分で守る。
食べるために生きるのではなく、生きるために食べよう!!
健康は目的ではなく、手段ではあるけれど、 未病の段階から、なんだか不調が続いてしまう前に
沢山の方が、食事・セルフケア・運動習慣を味方にして、10年後・20年後も”やりたいが叶う身体”になって欲しいと心から願っています。